オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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178:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/25(日) 08:54:12.28 ID:BmByjs0T0
獅子王「まず『どの時代、どの世界、どんな場所にでもいる普通の人間だから』だ。お前もそうだろう、ギリシャの美少女の女神よ」
ステンノ「あらそう、その慧眼は流石だと認めてあげるわ」
藤丸「? そんな事に何の────」
獅子王「分からぬか。まぁそれは良い。自分で気づいても良し、お節介な他人に教えられても良しだ。それと、人間の進化の過程を辿っているのも良いな。進化図その物を『次に来る者』に残せる」
メルトリリス「あ、アンタねぇ…………!」
ベディヴィヴェール「…………王よ、それは恋ではありませぬ。ただ藤丸殿を道具として扱っているだけで「あとは私と遺伝子の相性が最高で、顔が凄く好みで、その……み、未来の私ではない私が藤丸に告白されたから、というのがあるな//////」藤丸殿ぉおおおおおおおおおっっっっ!!?」
藤丸「ウッソでしょ……!? た、確かに凄く綺礼で格好良い人だとは思ったけど、俺この人まで恋愛的な意味で好きになっちゃうの!!?」
獅子王「当然である。私はそなたの正室になる女だぞ?」
マシュ「そういう所ですよ、先輩……」
ランスロット(ますます共感を感じる……)
獅子王「兎に角だ、藤丸立香という私の伴侶を渡して貰おうか」
メルトリリス「ふ、ふふふふふっ! 上等じゃない……!! その聖槍ごと溶かしてあげるわ!!!」
藤丸「め、メルト落ち着いて!! 取りあえずマシュ、ランスロット、モードレットの三人が前衛! 残りの三人は後方で待機!!」
獅子王「では、行くぞ……!!」
マシュ「まずは私からです!(このレスのコンマ、補正無し)」
獅子王「その盾とその鎧……なるほど、お前は奴に認められたのか(↓1のコンマ、補正無し)」
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