オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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237:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:08:43.67 ID:N0vXlsHG0
水着ジャンヌ「はい! 喚ばれて来ました、お姉ちゃんですよ!!」
藤丸「げっ! 出た、おっきーが言ってた要注意水着サーヴァントの一人!!」
オグリキャップ「……確か、妹or弟認定した者を強引に自分の弟or妹だと洗脳するらしいな……」
238:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:09:32.53 ID:N0vXlsHG0
藤丸「……そう言えば、ジャンヌは俺のお姉ちゃんだったような……」
239:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:10:43.74 ID:N0vXlsHG0
水着メルト「お姉ちゃんの代わりに説明するけど、正確には>>237は全部「以上」だったわ……」
240:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:18:17.21 ID:N0vXlsHG0
オグリキャップ「お、お姉ちゃん……。確かにそうだったような気も……でも私は一人っ子のはず……・生き別れ、か?」
水着ジャンヌ「ええ、そうです! さぁ、お姉ちゃんと一緒に遊びましょう!! あ、でも空気ぐらい読めるので藤丸くんは私と、オグリちゃんは近藤さんとペアを組んでくださいね♪ 楽しいビーチバレーの始まりです!!」
近藤「…………これで良いのだろうか」
241:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:29:29.47 ID:N0vXlsHG0
水着ジャンヌ「これで、お終いです!!」バシーン!
近藤「くぅっ……! ま、マスター。申し訳ありません……」
オグリキャップ「いや、良いんだ。寧ろ私のカバーを全面的にしてくれてありがとう、近藤さん」
242:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:34:35.08 ID:N0vXlsHG0
近藤「……なるほど、聖杯が掛かったサバフェスですか……」
オグリキャップ「ああ。だが今日すぐに取りかかっては休暇の意味が無い。今日はまだまだ羽を伸ばそう」
近藤「分かりました、では(このレスのコンマ)は如何でしょう」
243:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:43:35.06 ID:N0vXlsHG0
〜〜〜サウナ内〜〜〜
244:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 04:44:29.07 ID:N0vXlsHG0
U世「危ないなぁもう……なんでファンブル寸前を悉く踏むんだこの二人は」
245:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 05:02:16.24 ID:N0vXlsHG0
近藤「貴女のサーヴァントとして、当然のことです。私では無い私かもしれませんが、貴女にそう言えたことを誇りに思います」
オグリキャップ「うん、これからも期待して────「「ちょっと待ったぁ!!」」!!? お、沖田に原田!?」
沖田「マスターは私が、そして近藤さんは原田さんがお説教です! と言うか折角ここで決められると思ったのになに期待外れの誓いを交わしてるんですか!!」
246:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 05:06:02.52 ID:N0vXlsHG0
静謐のハサン「あの……。私は毒スキルが常時あるので買い出しは勿論ペン入れなども危ないのではと……」
オグリキャップ「アイデアさえ出してくれれば構わないさ。それに静謐のハサンだけじゃなくて(このレスのコンマ)も仲間にすることに成功したからな」
247:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 05:12:26.64 ID:N0vXlsHG0
陳宮「ふっふっふ……。同人活動ですか、たまにはこういう場面で頭を働かせるのも良いでしょう」
オグリキャップ「陳宮はあの三国志で名高い呂布の参謀として働いてきたキャスターのサーヴァントだ。期待できると思うんだが?」
近藤「(何故でしょう。頼もしいと思うと同時に凄く恐ろしく感じる……)そ、それで一体何を作るのですか?」
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