オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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263:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/26(月) 06:45:23.15 ID:N0vXlsHG0
116 少なくとも補正が更に大きく入るアドバイスを貰えた。
92 メイヴにしてはイイね! が少なかった。
水着メイヴ「取りあえずあの激ムズ難易度をなんとかしなさい。それだけで随分改善されるはずよ? あとは攻略対象を絞りる事ね。幾ら何でも新選組全員は多すぎるわ」
オグリキャップ「そ、そうか……」
水着メイヴ「それと、切腹エンドや斬首エンドはあっても良いけどよっぽどプレイヤーが余程マズいことをしない限りは避ける事。時々だけど露骨なテコ入れをしても良いわね」
オグリキャップ「ふむふむ……勉強になるな……」
水着メイヴ「まぁ恋する乙女の願いだし『クソゲー開発者にアドバイスしてみた』で呟いといてあげる。あとは貴方たちの頑張り次第よ」
オグリキャップ「ありがとう……! 本当に参考になった!! 何かお礼をさせて貰いたいんだが……」
水着メイヴ「なら、明日の美少女水着コンテストに出てきなさい。……貴女のポテンシャルは見るだけで分かるわ。そんな強敵を叩き潰してこそ、私の写真集も売れるってものよ!!」
オグリキャップ「……わ、分かった。少々恥ずかしいが出てみる」
〜〜〜〜〜〜
オグリキャップ「────とまぁそんな事になったんだが?」
近藤「そ、そうですか……。大丈夫でしょうか」
静謐のハサン「……ボディーガードとして近藤さんが付いていけば大丈夫だと思います」
近藤「そ、そうですね。是非共をさせてください、マスター」
陳宮「ならその間に私達はゲームシステムとシナリオの改編をしてしまいましょうか」
オグリキャップ「すまない……だがよろしく頼む」
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