オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
1- 20
443:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 18:57:45.98 ID:G9yTqMme0
ティアマト神「zzzzzzzzzzzzzzzz」

藤丸「け、賢王の方のギルガメッシュ王から緊急招集を受けてきましたけど、これがティアマト神ですか……。でも本当に全然起きないですね」

オグリキャップ「所謂レムレム睡眠状態なわけだな。こうしてつれてきたは良いんだが、ずっと眠られていたら文字通り話にならない。けど彼女は絶対に目覚めさせる訳にはいかない。彼女が起きたが最後、魔術王の思うがままになってしまうだろう。……眠っている状態の彼女と接触できれば良いんだが……賢王ギルガメッシュよ! 貴方の意見をお伺いしたい!!」
以下略 AAS



444:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:01:06.30 ID:G9yTqMme0
何だよファンブルって


01〜05 クリティカル
06〜15 接触できない、現実は非情である。
以下略 AAS



445:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:03:46.38 ID:G9yTqMme0
U世「では夕食の時間なので失礼する。……これどうしたら良いんだ?」


446:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:33:52.34 ID:G9yTqMme0
賢ギル「そうだな……そう、だな……」ガクリ

オグリキャップ「賢王ギルガメッシュ……?」

シドゥリ「……みゃ、脈がありません! 陛下が崩宝玉なされました!!」
以下略 AAS



447:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:34:24.95 ID:G9yTqMme0
オグリキャップ「流石に私ではダメか……!」


448:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:53:35.07 ID:G9yTqMme0
U世「嘘だろう!!!??? ここまで被るのか!!?」

〜〜〜〜〜〜


以下略 AAS



449:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 19:58:09.77 ID:G9yTqMme0
賢ギル「我が宝物庫の宝具で何とかしよう。ティアマト神と接触するに相応しい人材といえば勿論(このレスのコンマ)だ」


01〜05 クリティカル
06〜15 我を蘇生させたし藤丸で。
以下略 AAS



450:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 20:05:28.14 ID:G9yTqMme0
賢ギル「オグリキャップよ、ここは我のカルデアの統率をしているお前がティアマトの精神世界に行くのが相応しかろう。それ、ティアマト神の精神世界にアクセスできる鍵だ。それをティアマト神の心臓の部分に差し込むが良い」

オグリキャップ「ああ、分った。行ってくる……ところでいざという時のサーヴァントの共は?」

賢ギル「(このレスのコンマ)」
以下略 AAS



451:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 20:13:50.02 ID:G9yTqMme0
賢ギル「仮に真っ向から対峙した所で勝ち目などないのだし、通訳兼弁舌が出来るシェイクスピアなら良かろう」

オグリキャップ「そうか、それでも少しは気が楽になった。ありがとう」

シェイクスピア「私、今回の特異点ではものすごい大名作が描ける予感がいたしますぞぉ! 早速参りましょう、マスター!!」
以下略 AAS



452:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 20:18:40.90 ID:G9yTqMme0
なんだよクリティカルって


01〜05 クリティカル
06〜15 ティアマト神のオグリキャップへの好感度及び色んな判定に大幅な+補正。
以下略 AAS



453:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/28(水) 20:27:01.00 ID:G9yTqMme0
ティアマト「アナタは……誰? ドウシテ、ココに来タノ?」

オグリキャップ「!!!???」

シェイクスピア「なんと! まさかあのティアマト神が人の言葉で喋ってくれるとは!? これは我らが腕の見せ所ですぞ、マスター!!」
以下略 AAS



1002Res/763.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice