オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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541:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/31(土) 13:45:53.91 ID:wGmyKULu0
〜〜〜地底(冥界)〜〜〜
オグリキャップ「……まさか、またこの地に戻ってくることになるとはな……。やっぱり生きている者から見ると薄暗くてゴツゴツとした岩ばかりで不気味に感じるんだが?」」
アストライア「ですが、イシュタル神……今は立香と呼びましょうか。のお陰で、第五階層まで大弓で穴を開けられました。情報によればエレシュキガル神は神話通り、第七階層から動かないご様子。さっさとあと二階層を抜けてしまいましょう」
エミヤ「それに賛成だ。今を生きる人間であるマスターはもとより、我々サーヴァントにもあまり良い気分がする場所ではないのでね」
シェイクスピア「うーん、私としては第一階層から奮闘するマスターのご様子をお目に掛かりたかったのですが……。仕方がありませんな」
近藤「ああ、マスターの安全が第一だ。立香殿からの情報によれば、それぞれの階層の前には扉があり、その扉が出す質問に答えることで扉が開くご様子」
マシュ「……それにしても『善もか悪も基本的には等価値』という神の視点に驚きました。でも確かに言われてみれば、どれどれどういう事が善で、これこれこういう事が悪である、と決めるのは基本的には人ですからね」
オグリキャップ「ああ、またこの旅で学ばせて貰ったよ。……さて、ここが第六階層へ続く扉か」
第六階層の扉『イシュタル神とエレシュキガル神、美しいのはどっち?』
オグリキャップ「…………これはなんなんだが?」
エミヤ「……我々が聞きたい()」
アストライア「んー、我々ギリシャ神話でいう所の『パリス王子への問い』に近いのでしょうか。どのみち、この質問に答えなければ第六階層へは進めそうにありませんわね」
シェイクスピア「して、マスター。如何なさいますか?」
オグリキャップ「(このレスのコンマ)だな」
01〜05 クリティカル
06〜15 顔を出せと文句を言う。
16〜25 藤丸に、ティアマト神へ聞きに行ってもらう。
26〜35 仕方がないから扉を論破しよう。
36〜45 顔を出せと文句を言う。
46〜55 藤丸に、ティアマト神へ聞きに行ってもらう。
56〜65 仕方がないから扉を論破しよう。
66〜75 顔を出せと文句を言う。
76〜85 藤丸に、ティアマト神へ聞きに行ってもらう。
86〜95 まずは美しさの定義から始めよう。(長くなりそうだな)
96〜00 ファンブル
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