オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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657:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/02(月) 19:37:05.99 ID:Tk1WX2gb0
イリヤ「そ、そんな……! ま、まさか藤丸さん、本当にド鬼畜サドに!!?」

藤丸「『イリヤだからだよ』……って言ったらどうする? 取りあえずこれ飲んで? じゃないと────「じゃ、じゃあ藤丸さんもこれ飲んで下さい!!」……ギルガメッシュ王に貰ったって言う性欲薬か。良いよ(ゴクゴク)……さぁ、イリヤと俺だけの時間の始まりだ。……愛してる、イリヤ」

ビキニイリヤ「ふ、藤丸さん……♡(あ、もうダメだ。私、身も心も完全に……//////)」


〜〜〜〜〜〜


ビキニイリヤ「ふにゃあ! 藤丸さん止めてぇ! このままじゃ私、本当にマゾになる!! お尻叩かれながら栗弄られて悦ぶド変態マゾヒスト小学生になっちゃうよぉ!!」

藤丸「そうなって貰わないと困るんだよ『俺だけのイリヤ』「ひゃふぅううううううううん♡♡♡♡♡」……まだまだだから、覚悟してね?」

イリヤ「そ、そんにゃあ……//////」


〜〜〜〜〜〜


ビキニイリヤ「も゛、も゛うやめ゛でぇ!!? 全身こんなに気持ちいい幸せなマッサージされたら私、本当に四六時中藤丸さんの事しか考えられなくなりゅうっ!!」

藤丸「そう? じゃあこれでお終いにする?「嫌ですっ! わ、私だって覚悟ガンギマリなんですから!!」あっそ、じゃあ*も虐めちゃおうっと「ひぃいいいいいいいいいっっっっっ♡♡♡♡♡」……本当、可愛いね。イリヤ」


〜〜〜〜〜〜


ビキニイリヤ「はぁはぁ……た、耐えた…………幸せという名の快楽に耐えられましたぁ……」

藤丸「うん、じゃあ今からイリヤのして欲しいこと全部してあげる。……何が良い?」

ビキニイリヤ「……(高コンマほど激しく、低コンマほど王子様みたいに)抱いて、ください…………//////」



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