オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」
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911:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 15:22:31.46 ID:SvzN3PdQ0
U世「その数値ならもうファンブル出ろよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
〜〜〜〜〜〜
912:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 15:38:53.79 ID:SvzN3PdQ0
沖田「BBさんに任せるんです!!」
斉藤「……あのさぁ……。沖田ちゃん正気? マジで言ってんの? BBに任せるって」
藤堂「大反対ですね……。あの女怪がカルデアで何をしでかしてきたかはよーく聞いています。個人的には相性さえ最悪じゃなければすぐにでも切り捨てたいぐらいです」
913:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 16:00:19.26 ID:SvzN3PdQ0
BB「一度結婚したウマ娘って『二度とレースを走れなくなる』って話しをしってますか?」
山南「聞いたことがあるね。少なくとも全盛期の力はもう絶対に出せないと」
BB「オグリさん、本当はまだ吹っ切れてないんですよ。『一度で良いから思いっきりレースがしてみたい。ウマ娘として走りたい』って無自覚な願望があるんでしょうね」
914:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 16:10:25.36 ID:SvzN3PdQ0
キャッキャッ! アハハハハッ!!
沖田「……普通の、子供ですね。あの娘が将来日本の総理大臣兼カルデアの臨時所長になるとはとても思えません」
しかし、その労るような言葉に反して心は無心。斬るべき対象を斬る。ただ、それだけだけだ────
915:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 16:25:35.17 ID:SvzN3PdQ0
〜〜〜一夜明けて〜〜〜
916:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 16:38:20.23 ID:SvzN3PdQ0
オグリキャップ「ん♡」
近藤「!? お、オグリ殿……ま、魔力供給はカルデアから既に……」
オグリキャップ「されているだろうな。けど、君にならこんな形の魔力供給もして良いかなって思ったんだが? にしても、これが異性同士のキスか……なるほど、確かに少々気恥ずかしいな//////」ふふふっ♪
917:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 16:51:20.47 ID:SvzN3PdQ0
【……そうして、数秒の時が流れた】
オグリキャップ「……驚いた。されるとするのでは感覚や心境が全然違うんだな。……私からのは「捧げた」気持ちがあったが、近藤さんからのは「奪われた」喪失感があった。でも、決して嫌じゃなかった……。これからも、余裕があればこうして魔力供給してみるか」
918:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 19:56:50.57 ID:SvzN3PdQ0
オグリキャップ「? 性力はまぁ分るが、なんで掌の皮が回復するんだ?」
藤丸「……オグリ先輩、掌の皮とお尻の皮……皮で良いのかなあれ? どっちが分厚いと思います?」
オグリキャップ「…………察した。で、それを彼女の人数分か。君、本当に大変だな……」
919:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 20:06:32.78 ID:SvzN3PdQ0
399(四捨五入して400とする)
何が起きた?(4回判定)
920:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/02/11(水) 20:10:11.45 ID:SvzN3PdQ0
ロード・エルメロイU世「あっはっはっは! そうかそうか!! あいつが生徒で私が先生か! コイツは傑作だ!! あっはっはっは!」
藤丸「(凄く機嫌良さそうだったなぁ……)
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