シンとサム 〜2人は最強王子〜【ガンダムSEED DESTINY×ハイパー海物語】
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3:シンサム・アスカ[saga]
2026/02/16(月) 22:57:34.99 ID:50jS1yU80
ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・。

ルナマリア・ホーク
「ウ〜ン!久々の休暇、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

メイリン・ホーク
「ちょっとお姉ちゃん、いくら久しぶりの休暇だからって、あんまりのんびりしてられないよ?」

この日、ミネルバは地上に着陸し、ザフト軍は3日間の休暇をとる事となった。
そのため、ルナマリア・ホーク、メイリン・ホーク、ヴィーノ・デュプレ、ヨウラン・ケント、
そしてシン・アスカの5人で遠く離れてある謎の島でビーチに行く事に。
ちなみにシンはバイクで走行し、他の4人はオープンカーに乗って走行。(※運転はヴィーノ)

ヴィーノ・デュプレ
「にしてもまだ信じられないよ。何の変哲の無い様で遠く離れてる島で俺たちがビーチに行くんだぜ?」

ヨウラン・ケント
「まぁ、それは俺も同意見かな。誰がその島を買ったかは知らないけど、その島が良い意味での理由で買ったらしいぜ。」

メイリン・ホーク
「そんな適当な理由で買っちゃうなんてワケが分かんないよね・・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「そういえばレイは誘わなかったの?」

ルナマリア・ホーク
「あぁ、さっきシンが声を掛けたけど、何か忙しいから断ったみたいなのよ。」

ヨウラン・ケント
「マジで?まぁ、レイらしいけど。」

メイリン・ホーク
「私もアスランさんに声を掛けようかなとは思ったんだけど、シンが怒っちゃうといけないから・・・・・・。」

ルナマリア・ホーク
「そっか・・・・・・。(納得)」

ヨウラン・ケント
「まぁ、また気が向いたら声掛ければ良いさ。だから今は・・・・・・。」

ヴィーノ・デュプレ
「あぁ、もうすぐその島に行く船の所だ!」

と、ヴィーノの言った通り、その島に行く船の所へと到着する事に。

シン・アスカ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・(バイクで走行中)」

シンも後から到着する事に。


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