シンとサム 〜2人は最強王子〜【ガンダムSEED DESTINY×ハイパー海物語】
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シンサム・アスカ
[saga]
2026/05/18(月) 22:41:13.70 ID:6HOlGuzm0
そして5分後。
ルナマリア・ホーク
「ゴメ〜ン、待たせちゃった?」
ヨウラン・ケント
「そりゃ待ったに決まってるだろ。」
ルナマリア・ホーク
「メイリンの水着選びにちょっと時間掛かっちゃったのよ。」
メイリン・ホーク
「うん、自分に気の合う水着がどんなのか分かんなかったから。でもほら、ちゃんと水着は買えたし。」
ヨウラン・ケント
「まぁ、それならそれで良いけどさ。」
ルナマリア・ホーク
「あっ、シンも無事来たのね。」
シン・アスカ
「うん。ちょっとトラブルがあっちゃってこっちも5分遅れちゃった。」
ルナマリア・ホーク
「えっ、シンがトラブル?」
メイリン・ホーク
「なんか珍しいね、あのシンが・・・・・・。」
シン・アスカ
「コレでも色々あるというか・・・・・。」
ヴィーノ・デュプレ
「お〜い、船が来たぞ!」
ヴィーノがそう言うと、その島に行く貸し切り船がまもなく到着する事に。
ルナマリア・ホーク
「アレがその島へと行く船ね。」
メイリン・ホーク
「でも、ホントにその島に行けるかどうか心配・・・・・。」
ヨウラン・ケント
「確かに。俺達専用の貸し切り船とは聞いてたけど、なんかありそうだ。」
シン・アスカ
「でもまぁ、せっかくのバカンスに不安がってる場合じゃないだろ?大丈夫だよ。」
ルナマリア・ホーク
「それもそっか。」
メイリン・ホーク
「シンがそう言うなら・・・・・・。」
ヨウラン・ケント
「んじゃ、乗ってみるとしますかな。」
こうして貸し切り船に乗り込んだシン達5人は島へと行った。
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