10:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/03/10(火) 21:29:16.40 ID:KoNKPSZy0
U世「では三回ほどネタ集を書くぞ」
@頼もしすぎる新要素
バン!!
雑魚敵「ギャアアアアアアアアアアアアッッッ!!…………」
修「ウォオオオオオオオオオオオッッッ!! スゲぇ、俺達が昔宇宙戦争ごっこで憧れてた『ヘッドショット』だぜ、相棒!!」
レオン「ふっ、ようやく平和が訪れたこの国の君達が出来て良い物じゃ「ドカァアアアアアアアンッ」……」
雛子「……リアルじゃ鉄パイプで頭吹っ飛ばす方が早くない? 出来る相手にはだけど。けど、首から上を狙えば大抵の相手は怯むってよく分った。ありがとうレオンさん」
修「相棒………(凄く複雑な表情)」
A
レオン「これが……ジャパニーズ「ダガシ」か……」
狐面の男「ああ、近所の子供に教えて貰ったのだが「梅ジャム」を付けるともっと美味しくなるぞ!!」
レオン「(モグモグ……)なるほど、これは旨いな。未来じゃあ、コイツのお陰で発展している日本の街があるってのもウソじゃないらしい」
狐面の男「何だと!? ぜ、是非その場所を教えて貰いたい!! 雛子と一緒に老後に駄菓子屋をするのが夢の一つなんだ!! 友の夢を叶えてやりたいとも言っていたしな!!」
レオン「(その友をぶっ殺したのが「ネタバレ」じゃなきゃあもっと良かっただろうになぁ……)」
B
修「雛子が「ネタバレ」になったと思ったら……!!」
狐面の男「レオン殿まで「ネタバレ」になっただと……!!」
レオン「……極めて重要な「ネタバレ」なのは分かるけどよ……」
雛子「これじゃサイレントヒルfを知らない人は何が何だかわかんないよ……まぁそのお陰でラスボスに勝てたけど……これどうするの?」
レオン「……仕方がない。こんな時こそ「コンマ」だ。(01〜50 ここまでの全ての記憶を「次主人公」に移し、続きを書く。51〜00 静岡お馴染みUFO ENDにする)
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