過去ログ - オーキド「そこに三匹のイーブイがいるじゃろ?」2
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28: ◆FBIsP0LaD6[sage]
2010/10/29(金) 23:27:34.93 ID:I3Ta.loo
タケシ「イワーク!?またお前らか!どうして邪魔をするんだ!」

コウム&カオルコ「楽に経験値がもらえるからだ/ですわ」

タケシ「」

サトシ「一応ジムリーダーのポケモンだしな・・・タケシよ、もう一度漬物石を集めるところから始めるか」ポンポン

タケシ「うぅ・・・俺は世界一のポケモンブリーダーになるのが夢だった・・・なのに、親父のせいで」フルフル

サトシ「バカヤロウ!要は誰かに後押ししてもらいたいんだろ?だったら俺に言えば良かったじゃねーか!」

タケシ「!、サ、サトシ・・・」ウルッ

サトシ「俺とお前の仲じゃねーか・・・いつでも背中押してやるよ」

タケシ「だが、どの道親父が帰って来なければ俺は・・・」

サトシ「弱気になるな!親父とか関係ねーだろっ!お前は堂々と、自分なりの漬物石売りになればいいじゃねーかよ!」バシバシ!

タケシ「う、うおおおおおおおおおおおおおおおお」ダッタッタッタッタ!

サトシ「へへっ!また一人悩める若人を救ったぜ」

コジロウ「流石ダンナだぜ」

ニャース「カッコイイのニャァ〜」

カオルコ「あれで救ったと仰りますの?」

コウム「いや、救われたかどうかはともかく、ある意味背中を押してあげてはいる。物理的にだが・・・」

カオルコ「あ、貴方まで・・・はぁ、わたくしはこんな方々に負けてしまいましたのね」

サトシ「え?なに?カオルコ嬢ジャグラー(笑)に負けたの?え?え?えっ?」

カオルコ「マダツボミ、巻きつくこうげき」

サトシ「・・・ま、タケシの件は一件落着だな。お前らには世話になった、何もない町だけどゆっくりしていけよ」マキマキ

コウム「そうさせてもらおう」

カオルコ「居て差し上げますわ」

サトシ「そうか・・・なぁ、マダツボミの触手が下半身の方に・・・!、悪かった!俺が悪かった許してくれぇ!!」グニグニ!?


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