437:1[saga]
2011/08/10(水) 03:09:32.94 ID:I/g5breT0
垣根「おぉーウイニングイレブンだ!」ファサファサ
絹旗「全く。超どうするんですか、もう試合始まってますよ」
リア充A「レベルが高いからってナメすぎだろ!」
浜面「おっと!そうこうしているうちにリア充Aがもうゴール前まで来ています!!」
カエル顔「早速得点シーンが見られそうだね」
リア充A「へっ、GKがレベル0って事は調査済みなんだよ!レベル3の発火能力者である俺のシュートが止められるハズがねぇ!」
カエル顔「この大会で使用するボールは特別製だからね。炎でも電気でも纏うことができるよ。どれだけ強力な力にも耐えられるしね」
浜面「説明ありがとうございます」
リア充A「喰らえ!!煉獄の真龍ぅううううううう!!」
浜面「うおおお!非常に厨二っぽいシュート名だ!!」
カエル顔「彼のキャラに統一性がないね」
リア充A「うぉらぁあああああああ」
ゴゴゴゴゴ
浜面「撃ったー!すごいシュートです!」
カエル顔「炎を纏っているだけでなく威力も相当なシュートだね」
浜面「まさに敵を喰い殺さんとする龍の如くFCめぞんのゴールへ襲いかかる!!」
カエル顔「しかしコースが悪いね。キーパーの真正面だ」
リア充A「レベル0のお前にはどうしようもできないだろ。みっともなく避けちまえよ!」
浜面「真正面に蹴ったのはわざとか!?」
カエル顔「格の違いを見せつけたいんだろうね」
浜面「さぁどうなる!!?」
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