過去ログ - 神裂「と、問おう。あなたが私のマスターか?」上条「」
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503:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2011/02/13(日) 18:42:38.09 ID:P36tg/Kj0
アレイスター「なぜそう思うのだ?」

土御門「簡単だ。これはゲームにしてはリアル過ぎるんだ。痛みもそれ以外の感覚もな。魔術を使えるというのもおかしい」

アレイスター「それだけかね?」

土御門「いや違う。カミやんはロシアから帰ってきていないからな。あれだけ精巧な幻想殺しを想像できるのだから驚いたが……」

アレイスター「まあ、その話は後でするとしよう。……それで、いつ気がついたのかね?」

土御門「俺は、カミやんの右手で殴られたときだよ」

アレイスター「ああ。あのときか。しっかり見させてもらった」

土御門「おそらく禁書目録は、最初から気がついていたんだろうけどな」



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