過去ログ - 【お茶に】とある結社の黄金時間(ティータイム)【しましょう】
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76:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/03/05(土) 00:16:02.85 ID:lUSWyKHTo
ローラ「さあローラ先生の授業の時間なりけるわよ!」

土御門「わーい、公開処刑のお時間がやってまいりましたぜいー」

青髪「ローラ先生今日もお美しい髪ですね! ……今夜はちょっとマニアックに髪コキものにしよかね」

ローラ「ふふん。世辞としても淑女の美しさを褒めたるは良き心がけにつきしよ」

上条「なんでこんなバカ口調が古典教師なんかやってんだウチの学校……」

ローラ「何か言いしにき上条当麻!? 授業には態度点もありけるのよ!」

上条「いえ! 小生スチュアート教諭の美貌に思わず錯乱してしまった模様であります、サー!」

ローラ「女性に対してサーはなきにしけりよ。減点ー」

上条「ああーっ!?」

青髪「バカやねぇカミやん。少しでもミリもの読んでりゃ挨拶くらい覚えるだろうに。フルメタ読めフルメタ」

上条「オマエこの前ファンタジー軍記ものだって俺に貸した奴全然違ったじゃねえか!
    なんだよあの無理にオールドファンタジーと現代ミリタリー合わせたような話は!」

青髪「ばっか、それがいいんじゃねーの。ボクも召喚されて魔王になりたいわー」

ローラ「何たるかその面白げける物語は。ちょっと先生にもその話を詳しく聞かせるもやぶさかではなしにつきよ」

姫神「授業。してください」



バカ口調疲れた
古典口調とか得意分野だからバカっぽくするの逆に難しいぞ


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