92:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2011/07/15(金) 06:42:27.04 ID:m7Y/k2YDO
「俺たちは面談があると聞いてたんだが」
「そうだったな、とりあえず適当に座ってくれ」
そう言うと室長は俺達をソファーに座るよう促した
俺と血広の対面に室長と薬男が座っている
「よし名前は?」
「白山堕骨だ」
「赤海血広です」
「白山に赤海か……私は否定不無未非(いなさだふむみひ)よろしく」
「一応私も、毒島薬男」
ついでのように薬男が名前を告げ面談は幕を開けた。
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