過去ログ - ISのシャルをめちゃくちゃにしてみる
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VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/04/18(月) 18:23:28.25 ID:5YVOHyAK0
「ごきげんよう、シャルロットちゃん、ママになれた気分はどうかな〜」
「!」
気づくと、作業衣を来た男どもが自分を取り囲んでいた。
「あれだけマ×コにザーメン注ぎ込んでやったんだ。子供できたよな。な?お母さんになれて嬉しいだろ、売国腐れおマ×コシャルちゃん?」
「この、人でなし……っ」
シャルは涙でいっぱいのまなこで男を睨む。それぞれ面に腐りきった笑いを浮かべる男ども。
「へへ、JKの体臭たまらんねえ」
「あっ」
男がシャルの肩を抱き寄せ、芳しい髪を嗅いだ。暴れるシャルの耳元にドスの利いた声でささやく。
「一つ言っとくぜ。あんたが死ぬのは勝手だがな、織斑の餓鬼に対する殺害任務は俺たちが引き継ぐ、ぬるい殺し方だと思うなよ。めちゃくちゃむごく嬲り殺しにしてやるぜ!」
「やめて、それだけはぁっ」
シャルは耐えられず、とうとう膝を折って、壊れたように泣き出した。
「うわああああああああああああっ」
「おい、こんなとこで騒がれるちゃまずいだろ。潜入してる俺たちフランス諜報機関の身にもなれよ。ちょっくら来いや」
男どもは介抱するふりをしてシャルを人気のない空き教室に連れ込んだ。
「あぐっ!」
部屋に入るなり、荒々しくシャルを床にたたきつける。
「へへ、今日もたっぷり可愛がってやるからよ。ママになっても肉棒に不自由しないなんて嬉しいだろ?」
「この悪魔あああああああああああっ、どこまで僕を苦しめるのおおおおおおおおおつ!!」
男たちはせせら笑いながらシャルを組み敷き、IS学園の真白い近未来的なデザインの制服をたくし上げる。
ISを使い抵抗することも考えた。だが、フランス諜報機関は、そうすれば一夏を狙うだろう。
逃げるのは?駄目だ、やっぱり一夏が狙われる。それにどこへ?この場を切り抜けても、父に捨てられた自分に生きる術はない。
そう自分には、誰からも見捨てられた自分には行くあてなどない。
初めは泣きじゃくっていたシャルだが、暴力を加えた上、男根を挿入されると、途端に無口になった。
じっと身を硬くし、恨めしそうな目で自分の体にのしかかる男を睨んでいた。
「へへ、こいつのマ×コ、具合いいよな。ちっちゃめでよ」
「おフランスJKの生おマ×コに中田氏できるなんて、任務ながらたまんねえぜ」
男どもは連日避妊なんかしない。その上今日は妊娠したばかりの赤子が水子になるかと思われるほど、シャルを荒々しくフィストファックした。
「ぎゃあああああああああああああ、ぐぎゃああああああああああああああああっ!!」
子宮の底を拳でガンガンに突かれ、あまりの激痛に咽び泣く。裂けた膣に溢れる血で男根が滑り、アブノーマルな性行為に酔っていた。
「オラ、しゃぶれや!」
男が黒々しい肉棒をシャルの口内に突っ込む。シャルは絶望の中、肉棒に咽せ、ザーメンを喉鳴らして飲み込んでいた。
「あぐう、うううううっ!!」
「へへ、出すぞ出すぞ、お口に出すぞ〜」
「次はケツの穴犯そうぜ」
数人が三回達するまで、優に二時間、シャルの体は男たちの慰み者と成り果てていた。
「あぐ……かは……」
「へへ今日もごちそうさん。あんたも結構気持ちよかっただろ?」
服だけは汚さないで、ズタボロのシャルが涙の底に沈む中、男たちは冷酷に言い捨てる。
「これから、一週間に一度情報を持って来い。どれだけ盗めたかチェックし、出来が悪ければ、目立たないよう腹を殴る。流れない程度にな」
「ぐはぁ!」
どがっとシャルの腹を蹴飛ばす。
「勿論、毎回ごと可愛がってやる。楽しみに励めや」
選択肢はない。シャルは一夏の周囲をかぎ回るしかなかった。そして陵辱の日々が、一月過ぎたころには、シャルは、はっきりと悪寒に苛まされるようになっていた。
「なんで僕がこんな目に……」
一夏が寝ているとき、シャルは隣で声を殺して泣いていた。
「一夏……僕、耐えらんないよ……ぐ、ぐうう……」
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