過去ログ - 幼女「ゆーたっ!」「ぼくは魔法使いだよ」
1- 20
156: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:51:56.21 ID:lUmb9LOQ0
>>155
生娘なので大事にしてあげてください

では今日の投下をば


157: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:52:27.80 ID:lUmb9LOQ0



――――第二章・始まりの終わりは始まり。

以下略



158: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:53:39.64 ID:lUmb9LOQ0

ザザーン

男「あぁ、こんな辺境の地で貴方にめぐり合えたのは、まさに奇跡と言えましょう」キラーン

以下略



159: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:54:21.26 ID:lUmb9LOQ0


ザザァ……

男「ん〜♪ んん〜♪ ふぅ〜ん〜〜〜♪っと」グビッ
以下略



160: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:54:58.40 ID:lUmb9LOQ0

男「…………ちっ、金目のものは持ってなさそうだな、お」

男「この子、ペンダントを大切そうに握ってるな、こりゃあ相当の値打ちもんかもな」

以下略



161: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:57:15.56 ID:lUmb9LOQ0


ザザァ……ザザーン

「っく……」
以下略



162: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:58:16.43 ID:lUmb9LOQ0

ザバァッ

「ん……? 水の音……誰かいるのかな」

以下略



163: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:58:54.39 ID:lUmb9LOQ0

ぽっこりとしたおなか、ゆで卵のようにぷにぷにの柔肌

銀髪に滴る雫と、紅く紅潮した頬がなんとも可愛らしい

以下略



164: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 19:59:51.72 ID:lUmb9LOQ0

幼女「あははっ!! とうぞく、へんなのー!」

「えっ!? お、わぁっ! ル、ルー!? 押すなって!」

以下略



165: ◆ackVh57YJ.[sage saga]
2011/05/05(木) 20:00:37.02 ID:lUmb9LOQ0

「そ、そんなことないよっ! 内心、凄いどきどきしてるよ、だ、だって……その」

盗賊「その……なんだよ」

以下略



166: ◆ackVh57YJ.[saga]
2011/05/05(木) 20:03:36.02 ID:lUmb9LOQ0
ふむ……表現力に欠けますな……
ということで今日は終わり、GWもあけちゃいますねー
投下量も減り、投下間隔も伸びるかもしれませんが、よければお付き合いください
では


475Res/363.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice