過去ログ - 安価でポケモン調教小説 3
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22: ◆wPYcvVJLDY
2011/06/04(土) 22:53:07.06 ID:iSHGIsgAO
>>19ありがとう。ちなみにキルリアはボクっ娘です。

男「断水調教だな。水を与えず、水を欲しがらせることで水大好きにしたて、水を普段から沢山飲む体にする」

男「そうと決まれば準備だな」

………………………

キルリア「んっ、う、ボクはいったい……」

男「おう、気づいたか」

キルリア「!」ズザッ

男「そんなに警戒するなよ。お前には何もしちゃいないよ」

キルリア「さっきの薬は……(読心中)……ただの睡眠薬」

男「おう」

キルリア「それで、この部屋は? どうしてボクはしばられているの?」

男「この部屋は炎ポケモン用のサウナだ。そしてお前がしばられている理由だが……」

??「男さん、いますか?」

男「おう、入ってくれ」

??「失礼します」

キルリア「キミは……」

男「今日手伝ってくれる>>24(炎ポケモンの名前を入れて下さい)だ」


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