3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県)
2011/06/02(木) 23:06:31.34 ID:Ujs2bjKb0
* * *
さわ子「集合ー!」
全員「おー」タッタッタッ
純「づがれだぁ〜」グッタリ
和「純はホントに体力ないわね。短距離はあんなに早いのに」
純「いいんです!私は一瞬をきらめく、そう!一瞬をきらめく流れ星なんです!」キリッ
梓「流れ星っていうより純は竜巻だね!」
純「エヘヘ、そんなに褒めないでよあz」ニヤニヤ
梓「じゃなきゃその爆発頭は説明がつかないよ!」ニヤニヤ
純「ちょっ!そりゃどーいういm」
澪「いや、爆発っていうくらいだから火山か何かじゃないか?」
純「澪先輩まで〜」
紬「あらあら」ウフフ
唯「りっちゃん隊長!大至急、純ちゃん火山の消化活動にあたるであります!」フンス
律「・・・」
唯「りっちゃん?」
律「・・・ん?」
唯「・・・どうかした?」
律「えっ?あっ、な、なんでもないー!ほら、ヒゲっ!」クルン
梓「そのヒゲ、おでこにわけてあげたらどうですか」ププッ
律「なぁかのぉー!」コラー
さわ子「チンタラしない!さっさと集まる!」オラー
全員「はーいっ」ダダダッ
皆いつも以上に元気だった。それが私には無理に明るく振舞っているように見えた。どうかした?どうかしてない人なんて、一人もいなかった。
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