5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2011/06/11(土) 18:46:38.50 ID:lr8GisaJo
「当然ご飯もお風呂も準備出来てないしミサカはあなたに身体許すつもりも無いから、そこんとこよろしくー」
ケタケタ笑ってンじゃねェ。勝手に住み着いてる癖に何様のつもりだ。
つーかどけよ、そのソファは俺が使う為に買ったンだ。オマエには過ぎた代物なンだよ。
「うるさいなぁ、そんなに座りたいならもう一個買えばいいじゃん。これはミサカのモノにするって決めたの」
ふざけろ!なァンで俺がオマエにソファを献上しなきゃならねェ!?
いい加減黄泉川ン所に帰りやがれってンだ!!何で毎日ここにいるンだオマエは!!
「うひゃひゃひゃ、そりゃあなたのそういう顔見るのがミサカの生き甲斐で存在理由だからね!
ミサカ、あなた無しじゃ生きられなーい☆きゃは!」
あァちくしょう、本当にいい性格してやがンなオマエは……
「あれ、知らなかった?」
いィや、良く知ってンよクソったれ。
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