過去ログ - キョン「朝、目が覚めると俺は性獣になっていた」4
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136: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:14:35.60 ID:nTSln6nx0
九曜「―――あなたの―――コピー」

そう言われて、俺の息子と九曜の息子を見比べてみる。
確かに形も色艶もそっくりだ。
違いといえば九曜のは竿だけで、玉袋がなかった。
以下略



137: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:16:49.23 ID:nTSln6nx0
すいません>>136投下ミスです……


ハルヒ「な、なんなのよ!?あの娘」

以下略



138: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:20:24.69 ID:nTSln6nx0
鶴屋「ハルにゃん、キョンくんのおちんぽミルクが大好きなんだねえっ」

ハルヒ「あ……ち、ちがうのっ」

鶴屋「そうかいっ?でもハルにゃんが舐めてくれないと、こっちの娘が舐めちゃうよっ?」
以下略



139: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:22:37.85 ID:nTSln6nx0
朝倉「どんな感じ?涼宮さん。乳首とアソコを同時に攻められるの好きでしょう?」

ハルヒ「んん……あふぅ……」

鶴屋「はしたないねえっ、ハルにゃんのアソコ、もうグッショリだよっ」
以下略



140: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:24:17.78 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「あんッ、あッ、あぁあン…ッ」

朝倉「どう?念願のキョンくんのおチンポの味は」

ハルヒ「あ、んんっ、べ、別に……どうってこと、ないわよっ」
以下略



141: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:27:59.08 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「やあっ!!臭いっ!」

朝倉「うふふ。キョンくん以外のおチンポに変えてみたの。……それにしても本当に臭いわね、これ」

鶴屋「ここまで臭うよっ。スモチっぽいからあたしは嫌いじゃないけどねっ」
以下略



142: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:30:03.44 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「へ?あ……やだ、ちょっと朝倉!やめなさいっ!!やめ、……ああうッ」

逃げようともがくハルヒを鶴屋さんが仰向けに押さえ込み、朝倉が素早くハルヒの両脚を押し開く。

朝倉「キョンくんのじゃ、イヤなんでしょ?なら、他のおチンポも試してみないとね」
以下略



143: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:32:58.21 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「はあっ、はあっ……」

ハルヒは怒鳴り疲れたのか、怒りのあまり言葉が出ないのか、真っ赤な顔で朝倉をにらみつけている。
その目尻には屈辱の涙が浮かんでいた。

以下略



144: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:34:44.19 ID:nTSln6nx0
朝倉「今度はどう?」

変化させた肉棒をハルヒに突きつける。

ハルヒ「……な、なによこれ……大きすぎるわ……」
以下略



145: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:38:21.90 ID:nTSln6nx0
ハルヒが悲鳴とともにのたうちまわり、それを鶴屋さんがしっかりと押さえつける。

朝倉「まだ半分も挿入れてないわよ」

ハルヒ「あ……ぐうっ……痛いっ、や、やめ……」
以下略



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