過去ログ - キョン「朝、目が覚めると俺は性獣になっていた」4
1- 20
139: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:22:37.85 ID:nTSln6nx0
朝倉「どんな感じ?涼宮さん。乳首とアソコを同時に攻められるの好きでしょう?」

ハルヒ「んん……あふぅ……」

鶴屋「はしたないねえっ、ハルにゃんのアソコ、もうグッショリだよっ」
以下略



140: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:24:17.78 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「あんッ、あッ、あぁあン…ッ」

朝倉「どう?念願のキョンくんのおチンポの味は」

ハルヒ「あ、んんっ、べ、別に……どうってこと、ないわよっ」
以下略



141: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:27:59.08 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「やあっ!!臭いっ!」

朝倉「うふふ。キョンくん以外のおチンポに変えてみたの。……それにしても本当に臭いわね、これ」

鶴屋「ここまで臭うよっ。スモチっぽいからあたしは嫌いじゃないけどねっ」
以下略



142: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:30:03.44 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「へ?あ……やだ、ちょっと朝倉!やめなさいっ!!やめ、……ああうッ」

逃げようともがくハルヒを鶴屋さんが仰向けに押さえ込み、朝倉が素早くハルヒの両脚を押し開く。

朝倉「キョンくんのじゃ、イヤなんでしょ?なら、他のおチンポも試してみないとね」
以下略



143: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:32:58.21 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「はあっ、はあっ……」

ハルヒは怒鳴り疲れたのか、怒りのあまり言葉が出ないのか、真っ赤な顔で朝倉をにらみつけている。
その目尻には屈辱の涙が浮かんでいた。

以下略



144: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:34:44.19 ID:nTSln6nx0
朝倉「今度はどう?」

変化させた肉棒をハルヒに突きつける。

ハルヒ「……な、なによこれ……大きすぎるわ……」
以下略



145: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:38:21.90 ID:nTSln6nx0
ハルヒが悲鳴とともにのたうちまわり、それを鶴屋さんがしっかりと押さえつける。

朝倉「まだ半分も挿入れてないわよ」

ハルヒ「あ……ぐうっ……痛いっ、や、やめ……」
以下略



146: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:41:59.60 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「く……ああ……」

朝倉「どう?やっぱり、キョンくんのおチンポがいいでしょ?」

ハルヒ「な、なに言ってんのよ?あんたが……変なもんばっかり、挿入れるから、でしょうが……」
以下略



147: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:44:44.69 ID:nTSln6nx0
朝倉の指が肉棒を掴み、ハルヒの秘裂に父親の息子を押し付けて亀頭でなぞった。

朝倉「どうする?挿入れちゃう?」

ハルヒ「や、やめ……それだけは許して……」
以下略



148: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:46:21.32 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「うえぇっ……ぐすっ・……ひぐっ、うあぁ……」

朝倉「どう?キョンくんのおチンポと、お父さんのおチンポと、どちらがいいの?」

ハルヒ「ひんっ……ぐすっ……キョ、キョンのがいい……」
以下略



149: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:49:32.41 ID:nTSln6nx0
朝倉は正常位で挿入したままハルヒの身体を抱き起こし、対面座位へと移行する。
さすがのハルヒも先ほどのショックから立ち直れていないようで、抵抗もせず素直に従がった。
朝倉が両手をハルヒの腰にまわし、緩やかに腰を揺すりはじめる。
2人の結合部はスカートに隠れて見えないが、ぬちゃ、ぬちゃ、とリズミカルに淫靡な抽送音が響いてきた。

以下略



187Res/154.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice