過去ログ - キョン「朝、目が覚めると俺は性獣になっていた」4
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143: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:32:58.21 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「はあっ、はあっ……」

ハルヒは怒鳴り疲れたのか、怒りのあまり言葉が出ないのか、真っ赤な顔で朝倉をにらみつけている。
その目尻には屈辱の涙が浮かんでいた。

以下略



144: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:34:44.19 ID:nTSln6nx0
朝倉「今度はどう?」

変化させた肉棒をハルヒに突きつける。

ハルヒ「……な、なによこれ……大きすぎるわ……」
以下略



145: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:38:21.90 ID:nTSln6nx0
ハルヒが悲鳴とともにのたうちまわり、それを鶴屋さんがしっかりと押さえつける。

朝倉「まだ半分も挿入れてないわよ」

ハルヒ「あ……ぐうっ……痛いっ、や、やめ……」
以下略



146: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:41:59.60 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「く……ああ……」

朝倉「どう?やっぱり、キョンくんのおチンポがいいでしょ?」

ハルヒ「な、なに言ってんのよ?あんたが……変なもんばっかり、挿入れるから、でしょうが……」
以下略



147: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:44:44.69 ID:nTSln6nx0
朝倉の指が肉棒を掴み、ハルヒの秘裂に父親の息子を押し付けて亀頭でなぞった。

朝倉「どうする?挿入れちゃう?」

ハルヒ「や、やめ……それだけは許して……」
以下略



148: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:46:21.32 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「うえぇっ……ぐすっ・……ひぐっ、うあぁ……」

朝倉「どう?キョンくんのおチンポと、お父さんのおチンポと、どちらがいいの?」

ハルヒ「ひんっ……ぐすっ……キョ、キョンのがいい……」
以下略



149: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:49:32.41 ID:nTSln6nx0
朝倉は正常位で挿入したままハルヒの身体を抱き起こし、対面座位へと移行する。
さすがのハルヒも先ほどのショックから立ち直れていないようで、抵抗もせず素直に従がった。
朝倉が両手をハルヒの腰にまわし、緩やかに腰を揺すりはじめる。
2人の結合部はスカートに隠れて見えないが、ぬちゃ、ぬちゃ、とリズミカルに淫靡な抽送音が響いてきた。

以下略



150: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:51:42.11 ID:nTSln6nx0
ハルヒ「気持ちいい……」

朝倉「そう。じゃあ正直に言えたご褒美に、抜いてあげるわ」

ハルヒ「え?」
以下略



151: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 00:53:13.21 ID:nTSln6nx0
鶴屋「うんっ。ハルにゃんは騎乗位が良く似合うよっ」

朝倉「ほら、好きなだけ腰を振りなさい」

ハルヒ「あンッ、あっ」
以下略



152: ◆4FdnDrilC.[sage]
2011/09/02(金) 01:13:16.08 ID:nTSln6nx0
朝倉「いい娘ね、涼宮さん。じゃあ、ラストはキョンくんに最高のパフォーマンスを見てもらおうね」

それまでほとんど身動きしてなかった朝倉が、重力を感じさせない動きでむっくりと起き上がった。
ラストは対面座位か?
そう俺が思った瞬間、朝倉はハルヒの両脚を抱えたまま、立ち上がったのだ。
以下略



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