10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東海)[sage]
2011/07/16(土) 12:34:11.53 ID:spXi84/AO
岡部(にしてもこの街はさすがに危険すぎる。第二のSERNと言われても納得できる)
岡部(早めに修正しなければ…。助手に相談したいところだが…)ピピッ
『To助手
Dメールのことで重大な相談がある。今日会えるか?』
岡部(できれば数日以内には…)ピピピッ
『FROM助手
今日は無理っぽい。今学園都市で講演会だから』
岡部「なに!?」
まゆり「どうしたのオカリン?」
岡部「助手が…学園都市にいるらしい」
ダル「なんという僥倖!」
岡部「一度連絡をとろう」プルルル
紅莉栖『はろー』
岡部「お前に俺のもう一つの能力を教えていなかったな…」
紅莉栖『お前な、私は今忙しいと伝えただろうが』
岡部「まぁ聞け。今どこだ?」
紅莉栖『今は高崎大学。講演会がちょうど終わったとこだけど…』
岡部「ふっ…そうか。ならば『シュタイナー・テレポート』の条件も良好だ。待っていろ」
紅莉栖『は?ちょっとあんた私は今学園都…』ピッ
岡部「まゆり、ダル。高崎大学に行く」
20Res/9.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。