121:1[saga]
2011/07/24(日) 16:44:03.71 ID:WZnnFayQ0
YELLOW
<< 相変わらず手が早いな、隊長 >>
Oriko
<< 給油機が確実に来れるとは限らない。各機、進路を2-7-0へ >>
YELLOW
<< 了解 >>
寮機からの言葉を無視するかのように次の指示を伝える織莉子。
燃料計を確認すると、だいぶ燃料を消費してしまってはいたが、
まだまだ最寄の基地には帰れるラインであった。
指示通りに機首を西に向け、私達は帰路につく。
そうして今更ながらのエイギル艦隊からの無線が届く。
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