150:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)[sage saga]
2011/08/06(土) 05:13:16.02 ID:Ex4FfjM30
私はハッサムが落下したところを見つめる。私がここにいるのはただ、自分のやったこことの行く末を見るためだ。それにしても、やはり、伝説のポケモン……私を倒した梓がまったく歯が立たない。おそらく、ゆいでも勝てないだろう。
和「なのに、あのハッサムはどうして、立ち上がるの……!?」
ハッサムはまだ諦めていないのか、上空を見上げ、サンダーを悔しそうに見つめる。なんていう精神力だろう。上空からは梓達が向かってくる。多分、ハッサムを助けに来たのだろう。
和「私に勝った以上、負けたら許さないわよ」
そう呟き、様子を見た。
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