過去ログ - アレイスター「さあ、最後の晩餐(ショータイム)だ」
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18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)[saga]
2011/07/28(木) 21:31:07.73 ID:qsadPkX80
『アイテム』が住んでいるマンション

浜面「わたくし浜面仕上ですが、現在緊急事態です」

浜面「恥ずかしながら、わたくし浜面仕上は、今まで彼女というものがいたことがなかったので
   今日までクリスマスという行事があったことを、すっかり忘れてしまっていたのです」

浜面「何が言いたいかって言うと、滝壺へのプレゼントを買っていないのです。
   幸い、あと1日猶予がありますが、どうしたらいいか困っています」

フレメア「浜面、さっきから、大体誰に向かって喋ってるの?」

浜面「え?いや〜別に」

絹旗「フレメアちゃん、あまり浜面に近付かない方が良いですよ。
   浜面は超浜面ですから、どうせ超気持ち悪い妄想でもしていたんでしょう」

フレメア「そうなの?」

浜面「違うって。あまり絹旗お姉ちゃんの言うことは信じるなよ。コラ絹旗!
   あんまりデタラメ教えるんじゃありません!」

絹旗「うわ!何ですかその口調!超気持ち悪いです」

浜面「なんかさぁ!最近お前、俺に冷たすぎない!?」

絹旗「全然。超そんなことはありませんけど」

そこへ麦野が、うるさいな。と言う調子を含めた声で

麦野「はーまづらぁ、鮭弁買って来い」

浜面「唐突!?」

麦野「腹が減ったんだよ。いいから買って来い。30個」

絹旗「では、私はマシュマロを超お願いします」

浜面「はいはい」

滝壺「私も付いて行くよ。はまづら一人だけだと荷物大変でしょ?」

浜面「滝壺〜(感動)」

ここで浜面は、ああなんて優しいんだ。さすが我が姫!と思っていたのだがあることを思いつく。



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