過去ログ - 【R-18】束「いっくんはこの状況で誰とHするのかな〜?」【IS】
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77: ◆3HBQNbr3I.
2011/08/30(火) 23:54:54.00 ID:Ivq68Rl80
一夏「ようやく、終わったんだな」
束「大違いだよ、いっくん。これは始まりなんだよ」
一夏「はははっ。その通りだな。これから俺と束さんの長い恋人生活のはじまりるんだから。
   そういえば束さん……」
束「なにかな、いっくん?」
一夏「俺たち、さっきから裸じゃありませんか?」
(束をちらちらとみる一夏と少し照れながら裸を隠す束)
束「いっくんのえっち……」
一夏「ご、ごめん」
束「ねぇ、いっくん」
一夏「なにかな?」
束「ちょっとだけ、束ちゃんとえっちなことしよっか?」
一夏「それはちょっと難しいかな?」
束「どうして?」
一夏「だって束さんとやったらちょっとだけじゃすまないから」
束「そうなんだ。じゃあ、たくさんしようよ」
一夏「あぁ。心行くまでしようか」
(盛り上がった二人は我慢しきれずにその場で抱き合い、一夏が束を押し倒すような形でHをはじめた)
束「今のいっくん、狼の目をしてる。うさちゃんの束ちゃんは食べられちゃうのかな?」
一夏「へへっ。そうだなぁ。どこも美味しそうだからどこから食べるか迷っちゃうな」
束「いやだよー、たすけてー、」
一夏「本当は嫌じゃない癖に。まずはここから食べちゃおうか」
(束のたわやかなおっぱいにかぶりつく一夏)
束「あ、あぁん!! そんなところ食べても脂肪しかないから美味しくないよぉ」
一夏「そんなことないよ。ほら、真ん中に凝り固まった美味しそうなポッチがついてる」
束「だ、だめだよぉ、いっくん!! こんなところ舐めたら束ちゃん、変なきぶんになっちゃうよぉ」
一夏「でも、おまたからは嫌らしい汁がでてきてるぜ。つまり体は嫌がってないってことか」
束「や、やだっ。いっくん、私のおまた、なでなでしないで!!」
一夏「それは束さんの頼みでも無理だな。だって束さんのおまたから汁が止まらないんだもの」
束「そ、それは……、私、いっくん以外の男の人に興味なかったし、恋愛経験なんて……」
一夏「この汁の出方だと一人えっちもしてないな。さては部屋で研究しかしていなかったな」
束「だって、だって、私、ひとりえっちすると、いっくんと箒ちゃんがでてきて、私……、」
一夏「束さん……」
束「いっくん……」
一夏「もう箒は関係ないんだ。あいつはただの妹で束さんの恋人は俺。それでいいじゃないか」
束「そ、そうだよね。私、いっくん大好き!!」
一夏「そうか。なら、俺がこれから正真正銘の処女の束さんの股間をいやらしくしちゃっても文句は言わないな?」
束「うん。いっくんの好きなようにしちゃっていいから……」
一夏「なんだい、束さん?」
束「いっくんだいすき!!」
一夏「俺もだよ、束さん」
束「いっくんのこと、今から受け入れてあげるね。こんなこと考えたこともないけど大丈夫かな?」
一夏「俺を信じろって、いまいくぞっ!!」
(束は冷たい床の上に寝転がり、一夏を受け入れる姿勢をとった。あとは一夏が束に愛を注ぎ込むだけだ)
一夏「た、束さんの中、狭くて、温かくて、なんだか気持ちいいよ!!」
束「い、いっくん!! いっくんのあそこ思ったよりも太いよぉ!! こんなの入らないよぉ!!」
一夏「大丈夫だって、なんとかなるもんだって」
束「むりだよぉ!! こんなんじゃ、2回目やるときはガバガバになって使い物にならなくなったうよぉ!!」
一夏「それでも俺、束さんのこと、愛してるから」
束「い、いっくんのいじわるっ!! あぁっ!!」
(一夏が束の処女を貫く。少量の血が束の秘所から流れ出す。だが二人はそんなことを気にしている余裕はなかった)
一夏「束さん!!」
束「い、いっくん!! 束ちゃんは平気だからつ、続けて!! 」
一夏「あ、あぁ、と、とりあえず、気持ちよくなるように動くぞ」
束「う、うん!!」
(いろいろと試行錯誤を繰り返す一夏。はじめのうちは束に快感を与えることはできなかったが、
 だんだんと一夏は上達していき、束にも快感が伝わるようになった)
束「い、いっくん、あれ、とっても、とってもきもちよくって、束ちゃん、いっちゃいそうだよぉ!!」
一夏「た、束さん、膣に出すよ!!」
束「え、あぁ、あぁぁぁぁぁぁ!!」
(とりあえず限界に達した一夏が束の中で電磁砲を発射する。それを受けて快楽が頂点に達した束がお返しに潮を吹いた)
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