過去ログ - 上条「始まった・・・」美琴「大覇星祭・・・」垣根「アナウンスは俺」心理「やめて」
1- 20
667: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:09:37.75 ID:3DVH8Z110
美琴「っと、次は私よね」

美琴がラインに並ぶ

そこに立っただけで、歓声や声援が重圧に感じてしまう
以下略



668: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:11:00.79 ID:3DVH8Z110
食蜂は相変わらずいい走りをしている

観客席からも、声援が上がっていた

垣根「おっと!!食蜂選手、どんどん差を広げていきます!!」
以下略



669: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:11:33.28 ID:3DVH8Z110
食蜂「はぁ・・・はぁ・・・御坂!」

食蜂がバトンパスゾーンに入ってきたようだ


以下略



670: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:12:12.89 ID:3DVH8Z110
上条「すっげぇ・・・かなり速いんじゃないか?」

19090「さすが常盤台ですね・・・」

削板「しかし、二位もがんばってるなぁ・・・」
以下略



671: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:12:38.84 ID:3DVH8Z110
美琴「うぉぉぉらぁぁぁぁ!」

美琴は全速力で走っていた

その走りに、周りの選手も呆気に取られる
以下略



672: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:13:15.83 ID:3DVH8Z110
愛している人の声援というのは、こんなにも心強いものなのか

美琴は走りながらそんなことを考える


以下略



673: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:13:58.04 ID:3DVH8Z110
エツァリ「お見事!」

ショチトル「さすが美琴だな!」

旅掛「うぉぉ!美琴ぉぉぉぉぉぉ!」
以下略



674: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:14:31.80 ID:3DVH8Z110
結局

そのまま、常盤台はぶっちぎりで一位だった

最終的には二位と三周差という驚異の記録だった
以下略



675: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:15:21.08 ID:3DVH8Z110
美琴「やった!やったわよ当麻!」

美琴がぴょんぴょんと跳ねながら観客席に手を振る

上条も負けじと大きく手を振る
以下略



676: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:15:54.07 ID:3DVH8Z110
美鈴「さて・・・もう午前には出場予定はないんだっけ?」

美琴「えっと・・・うん、そうなるわね」

観客席に帰ってきた美琴は、今日の予定を伝えていた
以下略



1002Res/333.19 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice