過去ログ - 上条「始まった・・・」美琴「大覇星祭・・・」垣根「アナウンスは俺」心理「やめて」
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671: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:12:38.84 ID:3DVH8Z110
美琴「うぉぉぉらぁぁぁぁ!」

美琴は全速力で走っていた

その走りに、周りの選手も呆気に取られる
以下略



672: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:13:15.83 ID:3DVH8Z110
愛している人の声援というのは、こんなにも心強いものなのか

美琴は走りながらそんなことを考える


以下略



673: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:13:58.04 ID:3DVH8Z110
エツァリ「お見事!」

ショチトル「さすが美琴だな!」

旅掛「うぉぉ!美琴ぉぉぉぉぉぉ!」
以下略



674: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:14:31.80 ID:3DVH8Z110
結局

そのまま、常盤台はぶっちぎりで一位だった

最終的には二位と三周差という驚異の記録だった
以下略



675: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:15:21.08 ID:3DVH8Z110
美琴「やった!やったわよ当麻!」

美琴がぴょんぴょんと跳ねながら観客席に手を振る

上条も負けじと大きく手を振る
以下略



676: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:15:54.07 ID:3DVH8Z110
美鈴「さて・・・もう午前には出場予定はないんだっけ?」

美琴「えっと・・・うん、そうなるわね」

観客席に帰ってきた美琴は、今日の予定を伝えていた
以下略



677: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:16:34.96 ID:3DVH8Z110
美鈴が苦笑する

競技場では今、応援合戦が行われている

正直、一番退屈な種目と言っていいかもしれない
以下略



678: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:17:04.92 ID:3DVH8Z110
それでもなんとか垣根と吹寄が盛り上げていた

吹寄「さぁ!白組はどう対抗するでしょうか!?」

垣根「あーっと!白組の旗が倒れた!勝利フラグが折れちゃったよこれ!」
以下略



679: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:17:37.85 ID:3DVH8Z110
19090「ミサ・・・私もアナウンスしてみたいです!」

テクパトル「いや、やめておけ・・・」

番外「私もしたいな」
以下略



680: ◆G2uuPnv9Q.[saga]
2011/08/09(火) 10:18:11.06 ID:3DVH8Z110
美琴「け、結婚式!?」

19090「ふにゃぁぁぁぁ!」


以下略



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