過去ログ - ポタ子「わたしが……魔法使い?」ハグリッド「そうだハリィ。お前さんは魔法使いだ」
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27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(九州)
2011/08/25(木) 18:22:53.34 ID:AtifAP3AO
スネイプ「ポッター、前へ。我輩の助手をやりたまえ」

ハリー「は、はい(わたしこういうの苦手なのよね……)」

スネイプ「これをこうしてここをこうやって……ポッター、この粉末を鍋にいれるのだ」

ハリー「こうですか?」

スネイプ「よろしい。これで紫色になればこの薬は完成だ。出来上がったものはシャーレにいれて提出だ、提出したものからかえってよろしい。諸君、始めたまえ」

生徒たち「はい」

ハリー(わたしもはじめなきゃ)

スネイプ「ポッター。君の採点はこの薬で行う」

スネイプ(魔法薬学は危険な授業、ハリーに直接させるわけにはいかない)

スネイプ「魔法薬は最後に何をするかで完成度が大きくかわる。この薬に最後に手を加えたのは君だ。つまり、この薬は君が作ったものといっても間違いないのだよ」

ハリー「そうなんだ……初めて知りました」

スネイプ(我輩も初耳だ)


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