20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(宮城県)[saga]
2011/09/03(土) 20:03:01.61 ID:QRSQWiK50
キュゥべえ「そろそろいいかい? 僕の話を始めても」
マミ 「ええ、どこから話しましょうか? キュゥべえ」
キュゥべえ「まずは魔法少女と魔女について話そうか 本題はそれから」
まどか さやか「「魔法少女?」」
キュゥべえ「そうだよ、ここにいるマミのような 君たちがさっき閉じこめられたのが結界
そしてその主が魔女、魔法少女はこの魔女と戦う者たちだ
ちなみに君たちを襲っていたのは、魔女の奉仕種族、使い魔とも呼ばれるね
分かりやすくいえば魔女の手下かな 力の強さでは魔女の足元にも及ばないからね
両者に共通しているのが、人間に害を与えるという点だ
被害が大きくなるのを防ぐために、魔法少女が存在しているのさ」
キュゥべえ「ただ、使い魔ですら相当な力を持っている
徒に挑んでも返り討ちに遭うだけだ
そこで必要になるのが マミ、見せてあげてよ」
マミ 「ええ、これを使うのよ」
といって、虚空に両手を差し出す
一瞬光ったかと思うと、手の上に分厚い本が現れていた
自治スレッドでローカルルール変更の話し合い中
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