110: ◆Pk67Fv0IHA[saga]
2011/09/15(木) 22:36:21.42 ID:tqsjqiyl0
しかしその中にはどれだけいるか数える気にもならないほどの怪物がいた
唯「これはまずいね」
そうつぶやきかまえる
「伏せて!!」
その声がした瞬間
ドォーン
大きな音を立ててシェルターの中が爆発した
伏せるのが遅かったら私も巻き込まれていた
間一髪だ
??「あぶなかったですね」
そう言いながら後ろの物陰からフードをかぶった女性が出てきた
唯「あなたが救助依頼を出した一般人?」
??「そうです‥‥ってあれ?唯先輩?」
唯「む、その声は」
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