28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]
2011/09/18(日) 18:41:34.98 ID:T7hNF3vl0
「ふぁぁぁぁぁぁぁ……」
とある閑静な住宅街のとある一軒家でボリボリと頭を掻きながら、
階段を降りる青年の姿があった。
時刻はもう昼過ぎである。
「おはよ〜」
「あらおはよう。朝ごはん出来てるわよ」
「ん、ありがと」
「それじゃ、お母さんもパート行ってくるから後ヨロシクね」
「りょ〜か〜い」
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