過去ログ - 紬「私、唯ちゃんを押し倒して処女を奪うのが夢だったの〜♪」
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12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛媛県)[sage]
2011/09/25(日) 21:15:26.60 ID:l5wDSoZ5o

ハッとして顔を背けようとするけど、力を失った身体では、それさえもままならない。
そして、それ以上に私の愛撫は、彼女の肌をほてらせ・・・私の唾液は、彼女の理性を
少しずつ溶かし始めている。

唯「ムギちゃ・・ん。もう、止めよ? 私、だれにも言わないから」

涙をためたまま、上目遣いで見上げてくる。
唯ちゃんのこの表情を見た人は、皆、彼女の虜になる。彼女の妹が、
「お姉ちゃんかわいい!」と言って姉の世話を一手に引き受ける気持ちも、
わかる気がする。だからこそ・・・。

紬「だいじょうぶ、唯ちゃん。私がちゃんと教えてあげるから・・・」

こんな純粋で無垢な子が大学生になったら、飢えた男の餌食になるのは目に見えている。
そんなこと、この琴吹紬が許さない。彼女を、守りたい。
守れないのなら・・・いっそ、私の手で壊してしまおう。


いきなり服を脱がせてしまっては、彼女を余計に怯えさせてしまうだけだ。
タイをほどいて、両手を頭の上に上げて、結んだ。
制服の上から、少し小ぶりの胸をゆっくりと包み込む。

唯「やっ・・・あぁ・・・」

紬「ふふっ・・・ここも敏感ね」



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