過去ログ - 【History】――文明のはじまり――【第二十七巻】
1- 20
364:36/44[sage]
2011/11/17(木) 00:44:09.88 ID:wyvg4vLVo


   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
   | それでも、薬師として生きていけるのは、モララスター様のおかげ |
   \___________________________/
以下略



365:37/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:45:18.03 ID:wyvg4vLVo

     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
     | 叔父はアルツァモラ様に取り入ろうとしている  |
     \___________________/

以下略



366:38/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:46:35.76 ID:wyvg4vLVo

  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
  | モララスター様が亡くなったら、叔父は私をアルツァモラ様に献上するだろう  |
  \________________________________/

以下略



367:39/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:47:14.68 ID:wyvg4vLVo

     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
     | あぁ、母さん… 決して笑ってくれなかった母さん  |
     \_____________________/

以下略



368:40/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:48:44.50 ID:wyvg4vLVo


       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
       | 『女』なんだから、仕方ないよね… |
       \______________/
以下略



369:41/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:49:31.65 ID:wyvg4vLVo

                                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                 | 薬酒を届けてきます 
                                 \_____  ___
                                          ∨
以下略



370:42/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:49:58.79 ID:wyvg4vLVo


     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
     | ネーノさんが、生きているらしい…  |
     \_______________/
以下略



371:43/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:50:35.31 ID:wyvg4vLVo

                  / ̄イクシシャタフ ̄ ̄ ̄
                  | 戦士の薬草か?
                  \___  ____
                        ∨
以下略



372:44/44[sage saga]
2011/11/17(木) 00:51:09.91 ID:wyvg4vLVo
回━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━回
┠No.80┘                     ・名前 ―{ セリモラ }
┃       ππ           ・年齢 ―{ 14歳 }
┃       (゚ー゚*)              ・性別 ―{ 女 }
┃       |κ..|               ・技能 ―{ 薬草知識中級、薬作り、気配り }
以下略



373:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新鯖です)(神奈川県)[sage]
2011/11/17(木) 03:50:29.26 ID:2dOi6w5Ao

麻薬みたいなもんだったっけ


1002Res/1630.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice