過去ログ - 淫魔「んふふ」 修道女「闇の気配がする……」
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(沖縄県)
[saga]
2011/11/09(水) 20:49:22.92 ID:Y3IbhwsXo
天使「ひあっ!? ……でるっ……んあああああっ!」ビュルルルルッ!
1号「んふ……ん……ごくん……ごくん……ふう……」
のどを鳴らして、天使の精液を飲み干した1号は、絶頂した亀頭をさらになめ上げようとしたが。
6号「姉さんずるい」
10号「連続はダメです」
入り口に歩み寄っていたさらに2人の少女が1号を制した。
1号「ふふ、すまんすまん……あまりに美味くて、ついな」
ペニスから口を離し、のどを鳴らす。
15号「ね? 美味しいでしょ?」
1号「ああ、絶品だ」
6号と10号は、ツバを飲み込み、どちらが先かじゃんけんでもしようと、目を合わせた。すると。
1号「く……」
天使の前から立ち上がろうとした1号が、下腹部に手を当てた。腹筋が上下し、丸みを帯びた腰回りには戦慄が走る。
ほほに赤みが差して眉が下がり、息が荒くなる。
美しくそろえていた両足をわずかに開き、その場に前のめりに倒れた。
1号は胸とアゴを床に付け、ひざ立ちになった局部に手を伸ばす。
1号「ま……まさか、これほど……とは……くうっ!」
ぐちゅん!
1号は秘裂に指を突っ込むと、思いっきりかき回し始めた。
尻の後ろに蜜をぴゅっぴゅと飛び散らせ、指を激しく動かす。
14号「え? 1号姉さん?」
6号「おいおい、どうしたんだよ」
沼のような音を立て、愛液をかき回す1号に、妹たちは戸惑った。
1号「も……だめ……たまらん……くぅっ!」
ひざ立ちに倒れ込む1号の白い背中に、異変が起きた。
背骨にそって等間隔に、8対の丸い斑点が浮かぶと、突如伸び出し、桃色の触手となった。
背中から計16本の触手を生やした1号は天使を14号15号から奪って押し倒し、四肢を触手でぐるぐる巻きにした上で、騎乗位にのしかかる。
天使「のわっ!」
10号「1号姉様!?」
射精したばかりの天使のそれは、勢いを失っていたが、桃色の触手の一本が、天使の肛門にすべり込み、前立腺を刺激して無理矢理に勃起させる。
1号「口でコレなら……」
息を荒げる1号の顔には余裕がなくなり、滝のように粘液を垂れ流す女性器を、屹立した天使のペニスにまたがせ、つぶやいた。
1号「ココなら……?」
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