過去ログ - 淫魔「んふふ」 修道女「闇の気配がする……」
1- 20
204:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(仮鯖です)(沖縄県)[saga]
2011/11/09(水) 20:49:22.92 ID:Y3IbhwsXo

天使「ひあっ!? ……でるっ……んあああああっ!」ビュルルルルッ!
1号「んふ……ん……ごくん……ごくん……ふう……」

のどを鳴らして、天使の精液を飲み干した1号は、絶頂した亀頭をさらになめ上げようとしたが。

6号「姉さんずるい」
10号「連続はダメです」

入り口に歩み寄っていたさらに2人の少女が1号を制した。

1号「ふふ、すまんすまん……あまりに美味くて、ついな」

ペニスから口を離し、のどを鳴らす。

15号「ね? 美味しいでしょ?」
1号「ああ、絶品だ」

6号と10号は、ツバを飲み込み、どちらが先かじゃんけんでもしようと、目を合わせた。すると。

1号「く……」

天使の前から立ち上がろうとした1号が、下腹部に手を当てた。腹筋が上下し、丸みを帯びた腰回りには戦慄が走る。
ほほに赤みが差して眉が下がり、息が荒くなる。
美しくそろえていた両足をわずかに開き、その場に前のめりに倒れた。
1号は胸とアゴを床に付け、ひざ立ちになった局部に手を伸ばす。

1号「ま……まさか、これほど……とは……くうっ!」

ぐちゅん!

1号は秘裂に指を突っ込むと、思いっきりかき回し始めた。
尻の後ろに蜜をぴゅっぴゅと飛び散らせ、指を激しく動かす。

14号「え? 1号姉さん?」
6号「おいおい、どうしたんだよ」

沼のような音を立て、愛液をかき回す1号に、妹たちは戸惑った。

1号「も……だめ……たまらん……くぅっ!」

ひざ立ちに倒れ込む1号の白い背中に、異変が起きた。
背骨にそって等間隔に、8対の丸い斑点が浮かぶと、突如伸び出し、桃色の触手となった。
背中から計16本の触手を生やした1号は天使を14号15号から奪って押し倒し、四肢を触手でぐるぐる巻きにした上で、騎乗位にのしかかる。

天使「のわっ!」
10号「1号姉様!?」

射精したばかりの天使のそれは、勢いを失っていたが、桃色の触手の一本が、天使の肛門にすべり込み、前立腺を刺激して無理矢理に勃起させる。

1号「口でコレなら……」

息を荒げる1号の顔には余裕がなくなり、滝のように粘液を垂れ流す女性器を、屹立した天使のペニスにまたがせ、つぶやいた。

1号「ココなら……?」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
814Res/1305.32 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice