過去ログ - QB「僕が男の子と契約できないのかって?」
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40:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(仮鯖です)
2011/11/11(金) 14:35:48.28 ID:+xvuAOaw0
マミ「お待たせっ」

杏子「マミ!それにまどかも!」

まどか「…はぁ、…はぁ。お待たせ〜」

ほむら「…」

マミ「なんだかすごい音がしたけど、何か動きがあったの?」

ほむら「えぇ。あなたたちが来る前に様子を見ようと、花火を結界に撃ち込んでみたのよ」

杏子(花火…だと?)

マミ「そう…。それで?」

ほむら「見て、あそこが結界の入り口。今なら侵入できるわ」

マミ「そうね。でも、QBは?」

杏子「あ!QB!あいつどこ行きやがった!盾としての役目を忘れやがったのか?」

QB「ひどいなぁ、僕ならここにいるよ」

杏子「な…、いつのまに。どいつもこいつも、いきなり現れるのやめろよ」

ほむら「…」

QB「さぁ、これで役者はそろった。いよいよ決戦だね」

マミ「そうね。結界の入り口も開いていることだし、さっそく中に入りましょう」

マミ「QB、先頭を歩いてちょうだい」

QB「…え?」

マミ「忘れたの?あなたは私たちの盾なのよ?」

杏子(マミがQBを見る目もこわくなってる…)


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