過去ログ - 王様「おお!!ゆうしゃが次のレベルになるためには…」 ゆうしゃ「カットで」
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◆bYs74oxxCg
2011/11/30(水) 21:52:03.36 ID:ZxZkUE9zo
ゆうしゃ、遊び人、盗賊 「「「 あ! あれはなんなんだ!! 」」」
武闘家「えっ!! どこどこ!!??」
魔法使い「クイクイッ(顎で) …」
僧侶「ゆうしゃさん・・・」
遊び人「僕!、僕からお願いします!!」
盗賊「なっ!? 俺が先だ!! 引っ込んでろ!!」
ゆうしゃ「リーダーからだろう、こういう事は」
踊り子?「あーら そんなにお相手できないわ。ひとりづつ順番を決めてね」
ゆうしゃ「よし!ジャンケンだ!」
じゃーんけん ポン!
ゆうしゃ「(パー)」 遊び人「(パー)」 盗賊「(チョキ)」
盗賊「よっしゃあああああああああ!!!」
ゆうしゃ「くっ…」
ダン! ゆうしゃは悔しさのぶつけどころを失い、おもいっきり地面を殴りつけた
踊り子?「じゃああなたね、着いてきて」
盗賊「へっへー 悪いなお前ら」
遊び人「次は僕だからね!! ゆうしゃ、二番目を決めるぞ 」
ゆうしゃ「…そうだ ここで俺は負けるわけにはいかない 決着をつけるぞ!」
ゆうしゃさん・・・・・・・・・・・・
後ろから声が聞えたのに最初に気がついたのはゆうしゃだった、それはゆうしゃの背筋を凍らせるのに
十分の破壊力をもったドスの聞いた声だった
そして次に気づいた遊び人、彼はどうやって言い訳をするか瞬時に考えていた、しかし…この状況を打開できる
案は世界中を探してもなかっただろう、なぜなら…
今回は3人だという事だ
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