過去ログ - ディディー「ダ、ダメだよドンキー。ディクシーもダメだよ……」
1- 20
61:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/05(木) 00:31:24.96 ID:vVOqIEzE0
ドンキー「ディディー、そういう問題ってどういう問題だ?」

余裕の表情でディディーに囁くドンキー。

ディディー「だから……ディクシーにできるわけ……なぃ……」
以下略



62:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/05(木) 00:36:51.13 ID:vVOqIEzE0
ドンキー「ディディー、心配するな。
     縦しんばディクシーに拒まれたとしても相棒の俺がちゃーんと絶頂まで運んでやるぜ。
     気を落とすなよ」

ディディー「やああぁん」
以下略



63:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/05(木) 00:47:17.11 ID:vVOqIEzE0
ディクシー「……」

ドンキー「お前をイかせたらすぐさまケツに精液注いでやるからな。
     俺の自慢の黄金バナナで激しく突いてやるぜ」シコシコシコシコ

以下略



64:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)[sage]
2012/01/07(土) 23:44:05.18 ID:iWgL69hjo
何だこのスレは…


65:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 03:10:37.74 ID:dET2KccSO
ドンキー「今日のバレルジェットはどのくらいの勢いかなぁ?」

ディディー「ぁ、ちょっ……」

陰茎を扱くスピードが上がった。
以下略



66:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 03:21:45.02 ID:dET2KccSO
おしりを犯されているこんな惨めな体勢でアクメを迎えてしまったら最悪だ。
純情で真面目なディクシーは自分とちがい、きっとオ○ニーの経験すらないのだ。
精液が飛び出すところを見られてしまったら、100%ドン引きされる。

ディディー(出ちゃう、出ちゃうよ……)
以下略



67:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 03:25:57.37 ID:dET2KccSO
ディクシー「待ってドンキー! やる! やるからもうやめて!」

ドンキー「んー?」

ディクシー「わたしがやるから! だからそれ以上ディディーにはなにもしないで!」
以下略



68:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 03:43:04.86 ID:dET2KccSO
ドンキー「寸止めして悪いな。だが恨むなら俺じゃなくてディクシーを恨んでくれ」

ディディー「ちょ、ちょっと待ってよ! 意味わかんないよ!」

本当に意味が分からない。
以下略



69:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 03:52:02.55 ID:dET2KccSO
ディクシー「……」

もがいている間に眼の前までやってきたディクシーは、ペ○スを口へ迎え入れようとしている。

ディディー「ダメだよディクシー!」
以下略



70:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/01/11(水) 04:28:58.61 ID:dET2KccSO
ディディー「ひああぁっ……!」

独特な感覚が全身を貫く。
ドンキーに手でされてた時とは全然ちがう、ディクシーの口撫。
舌が先端に当たっただけで勝手に声が出てしまう。
以下略



83Res/43.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice