263:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/04/18(水) 15:28:29.69 ID:JgwFlQDDO
バネ「か、上条…」
VTR「上条の腕が治らないということは…」
アウレルオス「私の勝ちだ…、私の勝ちだ!」
上条「…」
黒子「う…腕が…」
ステカセ「うおおおおっ!」
BH「やめろ!ステカセ!今、行っても…」
アウレルオス「死…」
上条「くっくっくっ…」
上条「それくらいで俺の右腕を封じたとでも思っていたのか!?」
アウレルオス「な、何!?」
上条「来いよ…、言葉のままに歪めて見ろよ…」
アウレルオス(ま、まさか…、まだ、全ての異能を消す能力は消えていなかったのか…、あの魔術師ももう元に…)
アウレルオスが横を見ると、インデックスを抱えたステイルがいた。
アウレルオス(あ、ああ…)
バネ(上条…、無理をさせてしまってすまないな…。無力だな、人を超えた戦闘能力を持つ超人だったはずなのに…。ちくしょう、なぜ、あいつの顔がちらつくんだ…。あいつはもう正義超人なんだ…)
271Res/178.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。