過去ログ - マミ「私は巴マミ。北斗神拳伝承者よ」 まどか&さやか「!?」
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165:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(茨城県)[sage]
2012/02/16(木) 08:03:43.44 ID:VjG+mnKVo
杏子…お前もまた孤独…


166:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2012/02/18(土) 23:57:34.22 ID:1H7X6bkG0
だいぶ遅くなって申し訳ないです
また投下始めますー


167:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/18(土) 23:59:40.87 ID:1H7X6bkG0
さやか「……なんだかんだで、またみんなに迷惑かけちゃったね」ぐすっ

まどか「わたしたちは、特別なことをしたおぼえはないよ」にこっ

杏子「そのわりには大がかりなことやって…大したヤツらだよ、あんたらはさ」
以下略



168:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:03:21.23 ID:AhYjIQck0
杏子「え…あ……//////」かあぁ…

さやか「な…なんで杏子のおっぱいあたしにもませてんのよ!!//////」もみもみ…

ほむら「よく触ってみなさい。違いに気づくはずよ」
以下略



169:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:07:02.79 ID:AhYjIQck0
ほむら「それが杏子の秘密、もとい女帝の血の正体よ」

マミ「そ…そんな特異体質の人間がこの世に存在するなんて…びっくりだわ」

杏子「いいだろさやかぁ…もうやめてよ〜//////」はぁはぁ…
以下略



170:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:10:01.94 ID:AhYjIQck0
さやか「え〜でもー……」

マミ「でもじゃありません。佐倉さんいやがってるでしょう?」

まどか『マミさん最近かっこいいなぁ…すごく頼りになる先輩って感じだよ』にこっ
以下略



171:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:13:21.44 ID:AhYjIQck0
2日後

ほむら「今日はみなさんに、重要なお話があります」

マミ「なぁに?あらたまって」
以下略



172:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:16:42.37 ID:AhYjIQck0
さやか「つ…強そうな名前だなぁ」

ほむら「そりゃそうよ。強すぎて結界に隠れる必要がないレベルなんだから」

ほむら「普段は超巨大な黒王号(こくおうごう)という名馬に乗ってる」
以下略



173:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:18:00.46 ID:AhYjIQck0
マミ「拳王は何か拳法を使うの?」

ほむら「マミやさやかと同じ、北斗神拳よ」

マミ「えーっ!?それじゃ秘孔封じできないから、突かれたら死ぬしかないじゃない!」
以下略



174:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:20:58.75 ID:AhYjIQck0
さやか「へっ?オーラってなに?ほむらもそれ使えるの?」キョロキョロ…

ほむら「当然よ。拳法を極めたものはオーラを身にまとうことができるの」

さやか「そ…それを使えないと何か困ることがあるの?」
以下略



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