過去ログ - マミ「私は巴マミ。北斗神拳伝承者よ」 まどか&さやか「!?」
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168:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:03:21.23 ID:AhYjIQck0
杏子「え…あ……//////」かあぁ…

さやか「な…なんで杏子のおっぱいあたしにもませてんのよ!!//////」もみもみ…

ほむら「よく触ってみなさい。違いに気づくはずよ」
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169:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:07:02.79 ID:AhYjIQck0
ほむら「それが杏子の秘密、もとい女帝の血の正体よ」

マミ「そ…そんな特異体質の人間がこの世に存在するなんて…びっくりだわ」

杏子「いいだろさやかぁ…もうやめてよ〜//////」はぁはぁ…
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170:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:10:01.94 ID:AhYjIQck0
さやか「え〜でもー……」

マミ「でもじゃありません。佐倉さんいやがってるでしょう?」

まどか『マミさん最近かっこいいなぁ…すごく頼りになる先輩って感じだよ』にこっ
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171:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:13:21.44 ID:AhYjIQck0
2日後

ほむら「今日はみなさんに、重要なお話があります」

マミ「なぁに?あらたまって」
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172:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:16:42.37 ID:AhYjIQck0
さやか「つ…強そうな名前だなぁ」

ほむら「そりゃそうよ。強すぎて結界に隠れる必要がないレベルなんだから」

ほむら「普段は超巨大な黒王号(こくおうごう)という名馬に乗ってる」
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173:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:18:00.46 ID:AhYjIQck0
マミ「拳王は何か拳法を使うの?」

ほむら「マミやさやかと同じ、北斗神拳よ」

マミ「えーっ!?それじゃ秘孔封じできないから、突かれたら死ぬしかないじゃない!」
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174:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:20:58.75 ID:AhYjIQck0
さやか「へっ?オーラってなに?ほむらもそれ使えるの?」キョロキョロ…

ほむら「当然よ。拳法を極めたものはオーラを身にまとうことができるの」

さやか「そ…それを使えないと何か困ることがあるの?」
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175:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:26:11.13 ID:AhYjIQck0
杏子「あとさ、拳王ってどんな戦い方をするんだ?」

ほむら「拳の性質は剛の拳、つまり典型的なパワーファイターよ」

杏子「ふーん…まぁいいや。あたしには秘孔効かないから」
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176:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:29:10.22 ID:AhYjIQck0
杏子「そんないい加減な理由で伝承者になるっていうなら、そんなの、あたしが許さない」

まどか「ご…ごめんなさい……」

杏子「あんただっていつかは、否が応でも命がけで戦わなきゃいけないときが来るかもしれない」
以下略



177:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/02/19(日) 00:41:12.42 ID:AhYjIQck0
短いですが今回はここまでです

また明日(時間によっては今日かも)投下しようと考えています

ちなみに番外編を作ってみたのですが、次回投下したほうがいいでしょうか?
以下略



178:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)[sage]
2012/02/19(日) 01:34:14.62 ID:+3dbRqL0o
なにぃ、投下を迷っておるだと?
あ〜〜〜、聞こえんなぁ!


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