過去ログ - 男「超能力・・・?」
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2: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:15:05.72 ID:JVfiK+WX0

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誰もが「あの時こうすれば」とか「こうしていればもしかして」なんて事を思ったことがあるとは思う。

以下略



3: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:16:16.60 ID:JVfiK+WX0

運命って言うのは残酷であり、非情だ。


だからそれまでにどんなに良い行いをしても、自らに何の非が無くても、それを避けることは出来ない。
以下略



4: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:18:03.41 ID:JVfiK+WX0

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以下略



5: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:18:56.07 ID:JVfiK+WX0

「よぉ〜男。って朝から何ぶつぶつ言ってんだ?」


「うるせぇなぁ、朝ってのはもっと静かに考え事でもしてるもんだろ。普通」
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6: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:20:11.34 ID:JVfiK+WX0

「ハァ、ハァ・・・やっとついたか」


「テメェ、クラス替え知っててなんで今日が始業式なの忘れてんだよ・・・」
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7: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:21:09.22 ID:JVfiK+WX0

だらだらと長ったらしい始業式が終わり俺たちは校舎を出る。



以下略



8: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:21:56.84 ID:JVfiK+WX0

「なんでって、そりゃ、なぁ?」


「おk、分かります。分かりますよ、友君。僕も一人の男とs・・・」
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9: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:23:42.35 ID:JVfiK+WX0

「あれって・・・」


「ああ、女か。あいつ、俺らのクラスに居たろ」
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10: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:25:15.13 ID:JVfiK+WX0

「嘘だよ、冗談だから続けて」


「続けて、ってこれ以上何も無いんだけど・・・」
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11: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:26:03.72 ID:JVfiK+WX0

「まぁ、いいや。で、男はこの後予定あるん?」


「いや、無いけど疲れちったからそのまま帰るわ」
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12: ◆kMUdcU2Mqo[sage saga]
2012/02/16(木) 02:27:34.17 ID:JVfiK+WX0

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「・・・ふぁああ、あれ、寝てたのか」

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