過去ログ - サーニャ「エイラーニャは至高」ニパ「ニパイラは最高」
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391:シャーリー「あれ、私は?」[sage saga]
2012/10/16(火) 00:17:05.95 ID:p3P9YCEIO
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ゲルト「確かに47時間後、綺麗になるとは言ったが」
以下略



392:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/10/16(火) 00:18:30.39 ID:p3P9YCEIO
【マリーの言葉】


393:逃走[sage saga]
2012/10/16(火) 00:20:08.95 ID:p3P9YCEIO

ニパ「『パンが無ければお菓子を食べればいい』」

エイラ「有名な言葉だね」

以下略



394:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/10/16(火) 00:21:03.01 ID:p3P9YCEIO
【6】


395:買ってないけど[sage saga]
2012/10/16(火) 00:21:36.66 ID:p3P9YCEIO

ニパ「バイオハザード6が出たね」

サーニャ「そうですね」

以下略



396:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/10/16(火) 00:22:42.06 ID:p3P9YCEIO
【リップクリーム】


397:私は貝になりたいというわけでもない[sage saga]
2012/10/16(火) 00:23:47.69 ID:p3P9YCEIO

私はリップクリームになりたい。唇の乾燥から、イッルを守りたい。己が身を削ることも厭わないから、心寒い季節からイッルを守ってあげたい。キャップを外して、イッルが私を唇に塗りつける。ピンク色の小さくて可愛らしい唇に私は運ばれる。上唇、下唇と丁寧にシワを伸ばすように塗っていく。ここらへんで私はイッルの唇を思う存分堪能できているのだが、塗り終わった後両唇を合わせてまんべんなく伸ばされた私はさらにイッルを味わえる。彼女の歯が、彼女の舌が、彼女の口内が、彼女の吐息が、そしてなにより彼女の唇がすぐ側に感じられる。そして思わず私は



以下略



398:ロォートーロォートロォート[sage saga]
2012/10/16(火) 00:25:03.25 ID:p3P9YCEIO

エイラ「……」

ニパ「あっ、あぁ……」

以下略



399:伝家の宝刀[sage saga]
2012/10/16(火) 00:26:10.56 ID:p3P9YCEIO

ニパ「えっと、いいの? 私で……」

エイラ「嫌なのカヨ」

以下略



400:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2012/10/16(火) 00:27:09.65 ID:p3P9YCEIO
【飲料水】


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