過去ログ - さやか「黄金の……狼……」 牙狼―GARO―魔法少女篇 第二夜
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969:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/01/26(土) 04:51:42.22 ID:iytM/C8w0
コダマの母・暗黒神官ガルムははるか昔に魔界と人間界を繋ぐ者として選ばれた者。

肉体を移し変え続け、魂が永遠とも言える時を生きてきた。一期の時点では三人の子供に憑依し、
三神官ケイル・ベル・ローズとして活動していた。コダマがガルムの息子というからには、コダマも肉体に成人の体を使用しただけで魂はもっと幼い(もっとも奴らの基準で、ということになるが)つまりこれから成長していく可能性もある。
なお、三人の子供に憑依する前は、バラゴの母親(の亡骸)に憑依し、バラゴを唆し、暗黒の道に引きずりこんだ。

ただ

元老院の神官・グレスでさえ大した戦闘力を持っていない(どころか見た限りでは皆無?)なのに
なぜいち地方管轄の神官であるガルムやその子のコダマが最強レベルの魔戒騎士をボコに出来るほどの力があったのかはまるで不明。肉体に依存?

なお、零のいた西の管轄の神官は若い男(もやしだが)、
東の管轄の後任の神官はゴンザさんくらいの老紳士
鋼牙が移籍した北の管轄の神官は幼い男児(だが声は青年らしい)。

猪狩重蔵とコダマの勝負が個人的に見てみたい。


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