543:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:33:39.33 ID:PSIZC9zAo
食蜂「で、でも一人でいる事のデメリットも結構大きいしぃ、
戻って第一位さんと合流してあげるのも悪くないかも知れないわねぇ、うん」
544:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:34:20.41 ID:PSIZC9zAo
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545:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:34:53.86 ID:PSIZC9zAo
帝凍庫「……」ジー
食蜂「ひ……ひっ……」
546:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:35:21.10 ID:PSIZC9zAo
食蜂「うぅぅ、だ、誰もいないわぁ……あ、べ、別にいなくてもいいんだけどぉ!」
547:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:35:48.39 ID:PSIZC9zAo
フレンダ「」
食蜂「ふぁ!?」
548:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:36:16.03 ID:PSIZC9zAo
食蜂「あ、あぁぁ……」
今自分が躓いたこの少女の血はどう見ても本物で、
549:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:36:43.56 ID:PSIZC9zAo
食蜂「い、今の感触、まさか……」
既に彼女は気付いていた。今踏みつけた物の感触が、先程自分が躓いた物、つまり人間の感触とそっくりだった事に。
550:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:37:11.92 ID:PSIZC9zAo
食蜂「ひ、ひぃやああぁぁぁぁぁぁ!!!!」
551:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:37:49.12 ID:PSIZC9zAo
絹旗「」
食蜂「うあ……」
552:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga]
2012/05/09(水) 20:38:15.76 ID:PSIZC9zAo
食蜂「う……うわ、うわあああああああああん!!!!ああああああああああ!!!!うええええええええ!!!!!」
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