過去ログ - 梓「ムギ先輩からエッチなゲームを借りてきました……Disk4」
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943:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都)[saga]
2012/05/09(水) 06:09:36.86 ID:1wNcLIdr0
憂「恥ずかしいけど、一旦、お姉ちゃん達のところに戻ろう」

全裸とかなんだといってる場合じゃないよね。

純「……そうね。もう、あそこには行きたくないし」

あずさ「にゃあ」

憂「じゃあ、急いで戻ろう」

純「うん」

私達はお姉ちゃん達の部屋に向かいました。



あずさ「ちゅーちゅー」

憂「お、おっぱいは出ないよー。カアッー」

純「おなか減ったのかしら?」

あずさ「ペロペロ」

憂「な、舐めないでー」

純「梓に似て変態ね」

梓視点

唯「さてさて、あずにゃんや」

憂と純はあずさを連れて、お風呂に行ったところで唯先輩がニヤニヤと笑いながら、私に近づいてきました。

梓「何ですか?」

唯「むふふ。分かってるよ。あずにゃんが2人を先にお風呂に行かせた理由は」

梓「は?」

唯先輩はニタニタと笑いながら、手を握ってきます。私は怖かったし、何かあった時のために残ったんですけど……。

梓「えっと……この手は?」

唯「むふふ。あずにゃんは私としたいんだよね」

梓「え?」

唯先輩は私の手を自分の胸にもっていきます。

むにゅむにゅ。

私の手には私にはない柔らかさの唯先輩のお、おおっぱいが。

梓「カアッー」

唯「あずにゃんはいつまでたってもうぶですなー」

唯先輩は私を押し倒します。

梓「ゆ、唯せんぱい」

唯「むふー。あずにゃんが憂達を先にお風呂に行かせたのは私とえっちしたかったからだよね」

梓「ち、ちが……んぷっ……」

私は唯先輩に強引に唇を塞がれます。

唯「ぶはっ……あずにゃん」

梓「は、はい……ボッー」




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