過去ログ - 男「スタンドが備わったんだが…」 DIO「君は私の為に役にたってくれるか?」
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41: ◆zYSTXAtBqk[Sage]
2012/04/23(月) 23:18:38.43 ID:amFjy2R70
送れて済まない。3部の本がいろいろと抜けてるからうまく掛けるかわかんない

男「ただいまー」どさっ
男「はあ。疲れた」

ジョセフ「おう。帰ったか。その男は誰じゃ」

男「俺を襲った男だよ。そのおかげで、俺はこの通りだ」

アヴドゥル「しかし、どうしてその男を連れてきたんだ男よ」

男「こいつの、額を見てみろ…」

アヴドゥル・ジョセフ「...?こっこれはっ!」

男「ああ、肉の芽だ。DIOに操られてた訳だ。それを、」

アヴドゥル「それを?」

男「抜くんだよおっ!こいつの肉の芽が無ければ、いい友達に慣れたはずだっ!」

アヴドゥル「男ッそれは無理だ。その肉の芽は抜こうとすれば、触覚が出てきて
お前を刺し、そのまま脳へ、そして抜こうとする奴を[ピーーー]んだ。触覚に攻撃されなくても、脳を傷つけ、何ら花の後遺症が残る」

男「俺の精密さを持ってしてもか...?」

アヴドゥル「ああ…」

男「一か八かだ。」ググググ

男が、肉の芽を持つと、肉の芽から、触覚が出てきた、
その触覚が宙で2,3回くるりくるりと回ると
男の手の甲を目掛け、駆ける

ドスッ

男「グウウッ!」

花京院「…うぅ」ぱちっ

花京院がめをさます

男「起きたか…」

花京院「男…貴様、私の命を…」

男「動くなあっ!」

アヴドゥル「男!早くしないとっ。肉の芽がぁぁぁぁぁぁあああああああああ」

男「あぁ、わかってるぜえ。オラアアア」ズブン

ジョセフ「アヴドゥルッ。やるぞっ!」

アヴドゥル「ええ、わかってますよ。ジョースターさん」

ジョセフ「波紋疾走っ(オーバードライブ)」

アヴドゥル「マジシャンズ・レッドッ」

ジュッ。そういう音を立て、肉の芽は、燃え尽きた
残りかすが、地面に落ちるとサアアアアと
消えていった

花京院「…男…」ウルッ

男「俺はむこうにいるぜ」

花京院「彼はなぜ、私を助けたのだろうか」

ジョセフ「友達が欲しいんだろう…」






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