過去ログ - 介旅「救ってやるよ。お前も、お前の世界も」一方通行「……フザけンな」
1- 20
391: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:24:55.66 ID:uwgSZMjUo





以下略



392: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:25:48.75 ID:uwgSZMjUo



木原がドアを蹴破って外に出ようとするのと、
初野がコンピュータのエンターキーを叩くのがほぼ同時だった。
以下略



393: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:27:09.00 ID:uwgSZMjUo



(ご、げふっ、が、、っ、あァァアアァァッッッ!!!??)

以下略



394: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:28:08.47 ID:uwgSZMjUo



「ーーはっ、はぁっ、、危ねぇトコだった……!」

以下略



395: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:29:01.68 ID:uwgSZMjUo



「だーもー、無理に外に出るから危なかったじゃないですか」

以下略



396: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:29:58.05 ID:uwgSZMjUo



「さ、立ってください木原さん。
地面はコンクリートで固めてあるんで、火は燃え広がりはしないはずです」
以下略



397: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:30:51.29 ID:uwgSZMjUo



だが、彼女の言うことの論理性も十二分に分かっていた。

以下略



398: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:33:11.46 ID:uwgSZMjUo



十分に納得のいく理論だった。

以下略



399: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:35:48.04 ID:uwgSZMjUo



破魔矢は降伏するように両手を上げる。

以下略



400: ◆Stw.e6Ocjg[saga]
2013/03/24(日) 16:36:32.51 ID:uwgSZMjUo



「私にとってはむしろ後者の方が大きいですね。
街で見かけた時にわざと目の前でハンカチを落としてみたんですけど、
以下略



534Res/335.65 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice